※このページはプロモーションを含みます(PR) | 製品情報はメーカー資料に基づきます

水素水ボトルなんて、
どれも同じだと思っていませんか?

SUISO4000 水素水生成ボトルの写真

毎日を整えるために
たどり着いた「溶かし方」

いつもの飲み物を、
その場で水素水に変える
新しい習慣

特許取得「加圧溶解方式」の力で
最高4.3ppmの高濃度へ
2.8–4.3 ppm水素濃度(メーカー資料)
充電不要発生剤セット方式
60回分専用キット(発生剤60個)

SUISO4000は、特許取得の「加圧溶解方式」で水素水を作る生成ボトルです。一般的な電気分解方式(平均約1.0ppm前後)と違い、2.8〜4.3ppm(2,800〜4,300ppb)の高濃度を実現。発生剤をセットする方式なので充電は不要で、お茶やジュースにも使えます。

価格・在庫は変動します。最新情報はAmazonの商品ページでご確認ください。発生キット単品にはボトル本体は含まれません。

特許取得技術加圧溶解方式
IHSA適合国際水素標準化協会の基準
発生剤は日本製販売元:株式会社スリーハート
お茶・ジュースにも水以外の飲料にも対応 ※発泡性は不可
Check

こんなお悩み、ありませんか?

水素水ボトルを選ぶとき、多くの方が同じような点で迷っています。こんなサイン、思い当たりませんか?

キッチンでグラスに水を注ぐ様子
  • ✓飲みたいときに限って充電が切れている
  • ✓濃度は高い方がいいけれど、方式の違いが分からない
  • ✓水しか使えないと、毎日は続けにくそう
  • ✓お茶やジュースの味はそのまま楽しみたい
  • ✓補充の仕組みや、使い終わりの扱いが分からない

これは、あなたのせいではありません。
大切なのは、濃度・方式・続けやすさを一緒に見ることです。

Mechanism

“充電すれば作れる”だけが、
水素水ではありません

「疲れてるだけ」「方式なんてどれも同じ」——そう思っていませんか?でも実は、水素をどうやって溶かすかで、濃度も使い方も変わってきます。

従来のボトルに多い

電気分解方式

水を電気分解して水素を発生させる方式。充電式が多く、充電切れでは使えません。使えるのは基本的に「水のみ」で、濃度は平均約1.0ppm前後が一般的とされます。

約1.0 ppm前後(平均)
SUISO4000

特許取得 加圧溶解方式

発生剤の反応で生じた水素を、圧力をかけて飲み物へ溶存させる方式。電気分解方式の限界を超える高濃度を実現し、IHSA(国際水素標準化協会)の基準にも適合しています。

2.8–4.3 ppm(2,800〜4,300ppb)
充電待ちなし発生剤をセットする方式だから、飲みたいときにすぐ作れます
飲み物を選べるお茶・ジュース・ワインなどにも直接水素を溶存できます
濃度を保ちやすい加圧してしっかり溶存させるため、作った後も濃度を保ちやすい方式です

無理に頑張るのではなく、
作り方から見直していくことが大切です。

Lineup

ボトル本体 × 専用発生キット
両方にこだわりました

はじめるにはボトル本体が要ります。使い続けるには発生剤の補充が要ります。2つは役割が違うので、間違えないように分けて説明します。

SUISO4000 水素水生成ボトルの写真

① まず用意するもの:生成ボトル本体

水素水をその場で作るための本体。発生剤をセットして使う方式のため、充電や電源は要りません。ボトル素材には耐久性の高いポリカーボネートを採用しています。

  • 生成方式:特許取得 加圧溶解方式
  • 水素濃度:2.8〜4.3ppm(2,800〜4,300ppb)
  • 充電不要 — 使いたいときにすぐ使える
  • 水・お茶・ジュース・ワインなどに対応
SUISO4000専用発生キットの写真(発生剤パウチとスポイト)

② 使い続けるための補充:発生キット60回分

ボトル専用の補充用キットです。発生剤は1回の生成につき1個を使い、これは60回分。水の量を量るスポイトが1本付いています。

  • 内容物:水素発生剤 60個 + スポイト 1本
  • 反応剤の原材料:酸化カルシウム、アルミニウム
  • 原産国:日本 / 販売元:株式会社スリーハート
  • 使用済み発生剤は土壌改良剤として再利用可
ご注意:発生キット単品にボトル本体は含まれません。本体をお持ちでない場合は、まず本体をご用意ください。本体がまだの方は、ブログの「使ってみた」記事から全体像もあわせてご覧ください。
SUISO4000専用発生キット60回分の写真

SUISO4000専用 水素発生キット 60回分(スポイト付)

まずは60回分からお試しください

※発生剤は1回の生成につき1個使用します(60個=60回分)

※こちらの商品は定期購入ではありません。ボトル本体は含まれません

価格・在庫はAmazonの商品ページでご確認ください

生成ボトルの購入 →発生剤の購入 →
Reasons

このボトルが選ばれる3つの理由

特許技術による高濃度 2.8〜4.3ppm

電気分解方式の限界を超える2.8〜4.3ppm(2,800〜4,300ppb)を、特許取得の加圧溶解方式で実現。IHSA(国際水素標準化協会)の基準にも適合しています。

充電不要、作った後も濃度をキープしやすい

発生剤をセットする方式なので、充電切れで使えない日がありません。水素は抜けやすい性質がありますが、加圧溶解方式でしっかり溶存させるため、生成後も長時間、濃度を保ちやすいのが特長です。

水以外の飲料にも、そのまま使える

お茶、スポーツドリンク、ワイン、オレンジジュースなどにも直接水素を溶存できます。電気分解方式では「水のみ」とされる点との大きな違いです(発泡性の飲料は不可)。

Scenes

「特別な一杯」から
「毎日の飲み物」へ

変えようと頑張るのではなく、まずはいつもの飲み物から。SUISO4000が入る場面は、思っているより身近です。

01

朝の一杯を、その場で作る

充電を待つ必要がないので、起きてすぐのタイミングにも合わせやすいのが発生剤方式の良さです。

02

仕事の合間のお茶にも

水だけでなくお茶にも使えるから、デスクのいつもの一杯がそのまま水素入りに。味を変えずに続けられます。

03

運動後のスポーツドリンクに

スポーツドリンクにも直接水素を溶存できます。飲みたい飲み物の幅が広いほど、習慣は続きやすくなります。

04

夕食のワインにも

ワインにも対応しています。ただし、ビールや炭酸水などの発泡性飲料には使用できません。

キッチンでグラスに水を注ぐ様子
朝のキッチンで
ノートパソコンの前でマグカップを手にする女性
仕事の合間のお茶に
運動後にボトルの水を飲む男性
運動後の水分補給に

毎日の飲み物を、もっと手軽に。
特許取得 加圧溶解方式で、あなたらしい毎日をサポートします。

Voice

実際に使っている本人の声

このLPの紹介者であり、SUISO4000を実際に使っている本人の紹介文です。

「私が実際に使っているSUISO4000は、充電式の電気分解方式ではなく、特許取得の加圧溶解方式で最大4.3ppmの高濃度水素水を作れるボトルです。お茶やジュースにも使えるところが、ほかのボトルと一番違うところだと感じています。」
— ブログ「3人男児の父親の日常」(turtlefly)でSUISO4000を使っている本人の紹介文より / 使ってみた記事を読む →
Spec

数字で見る、SUISO4000の中身

濃 度
4.3 ppm
生成濃度の範囲 / 2.8〜4.3ppm(2,800〜4,300ppb)

特許取得の加圧溶解方式で、発生剤の反応により生じた水素を圧力をかけて飲料へ溶存させます。一般的な電気分解方式の平均(約1.0ppm前後)を大きく上回る濃度が、メーカー資料で示されています。

水素濃度の基準については、IHSA(国際水素標準化協会)の基準に適合。作った後も濃度を保ちやすい方式であることも、メーカー資料で特長として挙げられています。

発生キット
60 回分
発生剤60個 / 1回の生成につき1個使用

専用発生キットは、発生剤60個とスポイト1本のセット。反応剤の原材料は酸化カルシウムとアルミニウムで、原産国は日本、販売元は株式会社スリーハートです。

使用済みの発生剤は、酸性土壌をアルカリ性に中和する土壌改良剤として、家庭菜園や植木鉢に流用することも可能です。保管は直射日光や高温多湿の場所を避け、常温でお願いします。

How to use

使い方はシンプルです

充電を待つ必要がないので、「飲みたいとき」に合わせやすいのが発生剤方式の良さです。

1

発生剤をセット

発生剤を1個、ボトルにセットします。1回の生成につき1個が目安です。

2

飲み物を入れる

水はもちろん、お茶やジュースなど、そのまま飲みたい飲み物を入れます。量は付属のスポイトなどで取扱説明書の指定に合わせてください。

3

生成して飲む

加圧溶解方式で水素を溶存させて完成。作った後も濃度を保ちやすい方式です。使用済み発生剤は土壌改良剤として家庭菜園などに再利用できます。

◎ 使える飲み物

水お茶スポーツドリンクオレンジジュースワイン

いつもの飲み物にそのまま水素をプラスできるのが、毎日続けやすい理由のひとつです。

× 使えない飲み物

ビール炭酸水その他の発泡性飲料

発泡性の飲料には使用できません。詳しくは取扱説明書をご確認ください。

発生キット60回分は、どれくらい持ちますか?

1日に使う回数を動かしてみてください。発生剤は1回につき1個なので、60個で作れる回数はそのまま「60回」です。

1回/日2回3回4回/日

詳しい使い方は、ボトル本体に付属の取扱説明書に従ってください。

60個入りの目安 60 日分
作れる回数
60回
使い切る目安
約8〜9週間
1か月あたりの使用個数
約30個
Comparison

従来の水素水ボトルとの違い

一般的な充電式・電気分解方式のボトルと、メーカー資料をもとに比べました。

項目従来のボトルSUISO4000
生成方式電気分解方式(充電式が多い)特許取得 加圧溶解方式(発生剤セット方式)
水素濃度平均 約1,000ppb(1.0ppm)前後が一般的約2,800〜4,300ppb(2.8〜4.3ppm)
充電必要(充電切れでは使えない)不要
水以外の飲料水のみ(故障の原因になる場合あり)お茶・ジュース・ワイン等も可 ※発泡性は不可
国際基準メーカー基準IHSA(国際水素標準化協会)適合
FAQ

よくあるご質問

発生キットだけ買えば、水素水が作れますか?

いいえ。このキットはSUISO4000専用の補充用で、ボトル本体は含まれません。本体をお持ちの方向けの商品です。

どんな飲み物にも使えますか?

水、お茶、スポーツドリンク、ワイン、オレンジジュースなどに使えます。ビールや炭酸水のような発泡性の飲料には使用できません。

充電は必要ですか?

必要ありません。発生剤をボトルにセットして使う方式です。

発生剤1個で何回分ですか?

1回の生成につき発生剤1個を使います。キットは60個入りなので60回分です。スポイトが1本付属します。

使用済みの発生剤はどうすればいいですか?

酸性土壌をアルカリ性に中和する土壌改良剤として、家庭菜園や植木鉢に流用することも可能です。

保管で気をつけることはありますか?

直射日光や高温多湿の場所を避け、常温で保管してください。詳しい使い方はボトル本体付属の取扱説明書に従ってください。

価格と在庫はどこで確認できますか?

価格は変動するため、このページには載せていません。最新の価格・在庫・詳細仕様はAmazonの商品ページでご確認ください。

Order

まずは、Amazonで確認を

SUISO4000 水素水生成ボトルの写真
① 本体:SUISO4000 生成ボトル
SUISO4000専用発生キット60回分の写真
② 補充:専用発生キット60回分(スポイト付)

はじめる方も、補充の方も

このLPのリンク先(ASIN:B0HPSGBRSL)は、SUISO4000専用発生キット60回分のAmazonページです。セット内容・価格・在庫はページで必ずご確認ください。

✓ はじめての方
ボトル本体が必要です。発生キット単品では作れません。
✓ すでに本体をお持ちの方
発生剤60個+スポイト1本の補充用キット(60回分)です。
✓ 確認事項
発泡性飲料には使用できません。保管は直射日光・高温多湿を避けて常温で。
SUISO4000 専用キット60回分価格・在庫はAmazonで確認 Amazonで見る